rakutenkuchikomi

会社の指定口座がみずほ銀行でカードローンを契約

男性
会社員
24歳
みずほ銀行カードローンを利用致しました。私の場合、新卒で初めて入社した会社の指定銀行口座がみずほ銀行でした。研修の最中にみずほ銀行の口座とカードを作成。その時には気づきませんでしたが、カード作成時にカードローンも契約していたようです。そのことに気付いたのは、初任給の配付時。間違って口座残高よりも多く金額を入力してしまい「しまった!」と思ったのですが、なぜか引き出せました。「なんでだろう?」と考え、同僚に聞いてみると、同僚も同じ現象があったとのこと。総務に確かめてみると、契約時にカードローンも申し込んでおり、上限10万円という形でカードローンを使用することができるとのことでした。私はそれまでカードローンの存在など知らず、なぜ現金が所持しているより金額より多く引き出せるのか、意味が分かりませんでした。カードローンの意味をネットで調べていくうちに、借金と変わらないことに気付いた私は、急いでカードローンから引き出した金額を返済しようと思いましたが、やりかたが分からない。当時みずほ銀行の場合、みずほ銀行のATMから返済ができない仕様な上に、平日の決まった時間しか返済が出来ないという使い勝手の悪いシステムでした。そのこと気づかなかった私は、とにかく焦ります。カードの裏面に書いてある総合窓口も対応時間外。ネットで調べるもすぐにはわからない。仕方なくその日は返済をあきらめ、翌日同僚に聞くと、指定のやり方があることをしりました。ようやくやり方が分かった私は、返済しよう、返済しようと考えていたのですが、人間不思議なもので自分がやり方が分かっているものに関しては優先順位を下げがちになるもの。ついつい日々の仕事に追われてしまい、指定の時間が過ぎていきました。結果として、月ごとの返済期日の連絡を受け初めて自分が返済延滞をしていることに気づきました。さすがに借金をして、さらには利息を払うのはばかばかしいと思い、すぐに返済をすることで解決しました。今でもカードローンは怖い印象です。

web完結で即日融資が可能なみずほカードローン

男性
会社員
25歳
みずほ銀行カードローンを使用しています。自分が使っている銀行口座がみずほ銀行というのもありますが、転勤が多い自分にとって、どこの県でも使えることがとても重要でした。そして、みずほ銀行のATMで借入ができるので、周囲に気付かれずに借入をする事ができると思います。みずほ銀行カードローンは銀行口座がないと即日発行は難しいカードローンですが、メリットがあります。もちろん既にみずほ銀行の口座とカードを持っている場合は、web完結申込で手続き出来ます。この方法なら来店不要で手続き可能ですし、即日融資を受けることも可能です。口座がないと、作るまで2週間程度時間がかかります。しかし、銀行口座から、月々の引き落としなどをされている方は数多くいらっしゃるでしょう。たまたま口座残高が足りず、引き落としが出来ず通知が来るなどあまりいい気分ではありませんよね。しかし、口座直結型なので、引き落としに際して、足りない分を自動でカードローンから引き落としてくれます。返済もご自身で一括返済しても問題ありませんが、引き落とし日に自動で返済してくれるので、入金日などを意識せずとも問題はありません。みずほ銀行カードローンは、他のカードローン会社よりも低金利で借りることができ、銀行系カードローンなので身元も確実で安心して使えます。なにより、銀行系カードローンは使える場所が多くあり、急な出費などで現金が必要になる際、銀行系じゃないものに関しては、コンビニにATMもしくは専用の窓口を探さなくてはなりません。銀行系の場合は他の銀行ATMで下すことが可能で、最近はコンビニも多くはなってきたが、人があまりいない地域などではなかなか探すことも困難な為、場所を選ばず使えることはとても助かると思います。みずほ銀行カードローンは200万までなら収入証明みずほ銀行カードローンは書も不要であり、主婦の方なども低額ならば使えます。そして、自分も重宝しているのが月4回までなら手数料が無料になるということです。気軽に使えることをしっかりと考え、利用者の事を考えているカードローンなのでとても使いやすく、今後も利用していきたいと思います。

更新日 2016年8月18日